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さすが恥知らず大臣! まるで他人事の発言

さすが恥知らず大臣! まるで他人事の発言

東京地検特捜部は24日、農林水産省所管の独立行政法人「緑資源機構」発注の林道測量
コンサルタント業務を巡る官製談合事件で、機構の森林業務担当理事の高木宗男理事(59)
林道企画課長下沖常男(56)両容疑者、5〜06年度の受注上位4法人の担当者4人
財団法人「森公弘済会」と、民間企業の「フォレステック」、「片平エンジニアリング」
の2社4法人は機構理事らと共謀、機構が平成17〜18年度に指名競争入札で発注した
林道整備の測量・調査業務について、事前に落札予定業者を決めるなど談合を繰り返したとされる。
の計6人を、独占禁止法違反(不当な取引制限)の容疑で逮捕。
また、こうした法人や企業からは、松岡利勝農水相の資金管理団体などに政治献金が行われてい
たことが判明している。返したから問題はないとは、まるでスーパーで万引きをして開き直る
万引き常習犯なみの頭の程度が疑う発言にあきれるばかりである。
松岡利勝農林水産大臣の話 「このような事態になったことは所管の立場として遺憾
の極みと強く思っている。今は告発を受けたことを重大に受け止め、事態の推移を見守りたい」
などととぼけた発言をするのだから再発防止などはありえないのだろう。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070524-00000016-maip-soci
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070524-00000037-san-soci
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posted by c93y at 18:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 社会ニュース

メタボリックシンドロームとは食生活習慣から来る

メタボリックシンドロームとは食生活習慣から来る

 メタボリックシンドロームとは厚生労働省によると食生活習慣から来る内臓脂肪型肥満形態によっていろいろな成人病糖尿病などを誘発しやすい状態なっていて、最近は治療の対象として考えられるようになった。
コレステロールによって血管の老化と言われる動脈硬化によって引き起こされる心筋梗塞脳梗塞などの生命に関わるような病気になってしまう確率を高めるといわれている。
そのため厚生労働省メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)の基準に合わない人も保健指導の対象にすることで、生活習慣病の有病者や予備群を幅広く見つけようとしている。

メタボリックシンドロームとはまさに悪の枢軸といえるのでしょう。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070306-00000901-reu-int
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posted by c93y at 19:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | 社会ニュース

タミフルはやっぱりあぶないの?

タミフルはやっぱりあぶないの?

タミフルの輸入販売元の中外製薬からまたもなんとも怪しい寄付金が
送られていたことがが明るみにされた
班員の森島恒雄・岡山大教授(同)の講座にも同社から年間200万円程度の研究資金
が渡っていたことが、13日分かった。
同社によると、森島教授の講座に使途を制限しない「奨学寄付金」
として3年かんで600万円を支出した。
また、厚生労働省研究班の主任研究者である横浜市立大学の横田教授の講座には
計1000万円を支出した。ただ、
岡山大は受け取ったのは2年間450万円だったとしている。
中外製薬は「奨学寄付金は社として年間十数億円出しており、両教授への講座への
寄付もその一部と話している
横田教授は「タミフルの服用の有無によって異常行動などの表れ方に差はない」
との結果を公表し、厚労省がタミフル服用と異常行動の因果関係を否定
する根拠の一つになって。研究班は本年度も調査対象を増やし研究を続けている。
中外製薬は、全国で1000を超える大学講座に、計10数億円を寄付しているらしい。
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posted by c93y at 20:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 社会ニュース

保険の利かない一つしかない命ですよ

保険の利かない一つしかない命ですよ

2日に日本テレビアナウンサーの大杉君枝さんが自宅マンションのベランダから飛び降り自殺したとみられ、自宅から遺書も見つかった。
 日本テレビによると、大杉さんは昨年10月に出産、育児休業中。家族の話では、出産後、病気治療中で悩んでいたという。
3日にも広島県で女性パート従業員がベランダで首をつって死んでいるのを発見した。2歳の孫娘が6畳間で死んでおり、首に絞められたような跡があることから、県警江田島署は従業員が孫娘を殺害して自殺した無理心中事件とみて調べている。
 4日にも三重県亀山市の山林のがけ下で約1週間前から所在が分からなくなっていた男性と妻が発見されこれの事件も自殺の可能性が高いと見られている。
自殺事件の報道があまりにも多すぎるて、気分が重くなる。
人それぞれ大変な事も多いだろうけれども、関係のない孫を巻き込んだりしないでほしい物だ。
保険の利かない一つしかないない命だからあまり早まった行動をしないでほしいと願うばかりです。
 
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posted by c93y at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 社会ニュース

そろいもそそって北朝鮮におちょくられる

そろいもそそって北朝鮮におちょくられる

相変わらず日本は蚊帳の外で進められた6カ国協議も北朝鮮にいいようにあしらわれて幕をとじた。
6カ国協議とは名ばかりで実質は5カ国協議なのは間違いないのであろう。
核問題でもなんか前に聞いたことのある合意文書の内容なのに日本首席代表を務める佐々江賢一郎外務省アジア大洋州局長は中国が示した合意文書の最終案について「おおむね良いテキスト(文書)だ」などといっているのだからどうにもならない。
アメリカもブッシュの失速ですっかりトーンダウンでこれまたいいように北朝鮮に足元を見透かされているのだから話にならい。
日本と北朝鮮の2国間協議は行われたものの拉致問題での具体的進展はまったく実質は拉致問題はまったくの手付かず状態ままで終わったのに、安倍晋三首相6カ国協議について「一定の前進があった」と言っている。北朝鮮へのエネルギー支援については「拉致の問題があるので、そういう援助を行うことはできない」と強調。ただ「(核廃棄に向け)北朝鮮を各国が促すことについては協力していく」とは言ってはいるがアメリカにお金ちょうだいと言われれば2つ返事で金を出すのは間違いないのだろう
また北朝鮮にエネルギーだけ取られないようにしてもらいたいものだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070219-00000057-jij-int
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posted by c93y at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 社会ニュース

暖冬と言っているだけで済まないのでは

暖冬と言っているだけで済まないのでは

 2月らしからぬ気候が続いていて、札幌市で今冬、18日までに最低気温が一度も氷点下10度を下回らなかったという。
冬の日本海では熱帯魚が水揚げされ寒ぶりは北海道で取れているなど
日本国内だけを見ただけでもこんなにも温暖化を感じるのだから、
世界の温暖化による現象と思える南極の氷が溶け出してツバルと言う島は海の中へと飲み込まれアフリカの砂漠化もスピードを上げ急速に温暖化のスピードを速めていっていると感じるのはみんな思っていることだろ。
エルニーニョにラニーニョ現象と毎年と言っていいほど耳にする。
温暖化を止めることは出来るのだろうかなかなか出来るものではないのだろうか日本国内だけで対策をとってみてもどうにもなるものではないだけに問題は深刻なのだろう。
世界的な好景気で経済活動はますます活発になり中国は世界中の地下資源を掘りまくりアフリカから反発をくらう状態ほどの好景気なのだからますます粗悪な設備も多いだろうから二酸化炭素をどんどんと排出することは目に見えているが中国が温暖化だからといって経済活動を弱めるとは思えないロシアにしても同様だろう
アメリカにしても最近になってようやく温暖化を騒ぎ出しているお粗末な状態ブッシュは石油業界を守ろうと京都議定書から抜けアメリカで開発していた自宅で充電できる高性能な電機自動車石油業界が迷惑だからとお蔵入りにするなどアメリカの温暖化対策を遅れさせた張本人なのだろう。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070218-00000313-yom-soci
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posted by c93y at 18:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | 社会ニュース

20年、存在しなかった男

20年、存在しなかった男

 埼玉県警武南署に昨年6月に鳩ケ谷市の路上で女児(4)に声をかけ、スーパーのトイレに連れ込んで下着を奪ったなどとして逮捕された男は、なんと戸籍がなかったというから驚きだ、戦後間もないころならまだしも、この平成の世の中になんとも不思議な話である。

 その男の母親がテレビに出ていた、母親によると男は昭和61年に自宅で生まれたが、当時父親は無職で借金だらけで、出生届けを出すと学校に通わさなければいけなくなるからという理由で出生届けをださなかった。
そんなに困窮しているのなら、子供作ってはますます苦しくなることは考えなくて判りそうなことだと思うのだがなんとも頭の悪い話である。
 
 男は学校に行けないので、一日テレビを見て過ごしていて、勉強は母親と男の姉が教えていたらしいが男は今でもひらがなしか書くことがないということだ。
姉は学校には通っていたらしい。
近所の話では男は道に落ちていたものを拾い食いしたり、カンジュースの飲み残しを飲んでいたということだ。

母親は「これから、一生懸命仕事をして償いたいと」語っていたが、
そんなことをいまさら言うのならば、「もっと前に一生懸命働いておけよと」
思わず突っ込みを入れたくなる。

男は、捕まってはじめてこの世に生まれてきたことになる。

 出生届は原則として、生後14日以内に提出するよう戸籍法に定められていが今回は認められた。法務省は「このような例は聞いたことがない」としている。

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どこが、いったい美しいのなのでしょうか?

どこが、いったい美しいのなのでしょうか?

安倍内閣に問題続出収まらず柳沢伯夫厚生労働相(71)は27日に少子化問題について「産む機械装置の数は決まっているから、あとは一人頭で頑張ってもらうしかない」などと、とんでもない女性差別の発言をしたかと思えば。
今度は久間章生防衛相に事務所費問題で、新たな疑惑が発覚した。

 元公設第1秘書が会計責任者を務める関連する政治団体「憲政懇話会」が、なんと「雀荘」を所在地として届け出ていたのだ。
今年1月までは、港区新橋のビル6階を所在地として届けていたが突然、赤坂に変更している。要するに架空の事務所を届けていたということらしい。
佐田玄一郎行革相に続きまたも事務所費問題が発覚した。
安倍内閣の支持率低下に加えて、相次ぐ大臣の問題続出で安倍内閣は、今や保険の利かない泥船となりつつあり、2人の大臣が辞任になったとしても、計算高い与党の議員が保険の利かない泥船に乗るわけわないだろう。
沈没寸前の船からねづみ議員はちゅーちゅー言って逃げ出し始めているのではないだろうか。
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鳥インフルエンザ拡大へ

鳥インフルエンザ拡大へ

NHKによると岡山県でもトリインフルエンザによるトリの死亡が確認され
たと報道した。宮崎県に続き岡山県で発見された事により収束に向かうとは
考えずられなくなってきたのではないのうか、見えないウイルスだけに拡大を防ぐ方法が見つからないだけにやっかいである。やはり渡り鳥による拡大なのだろうか、鶏を生産して生活をしている人たちは、安心して生産出来る日まで眠れない日が続きそうである。
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やっぱり本当だった

やっぱり本当だった

 06年からイーホームズの藤田東吾社長によって指摘されてきたが、アパ側は否定し、藤田社長を告訴するとしていた。国土交通省も同じ建築士が関与したほかの物件を調査するよう関係自治体に要請し、耐震偽装問題はあらたな局面を迎えつつある。そんななか、藤田社長は勝利宣言とも取れる声明を発表した。
ここにきて、TV局は今まで藤田氏の発言を散々無視してきたが、今では手のひら返しにヒーロー扱いで報道している。
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国内初の病気の感染症

国内初の病気の感染症

 厚生労働省は24日、スリランカ在住の30代日本人女性が
蚊を介してうつるチクングニヤ熱に感染し発症したと発表した。
日本でチクングニヤ熱の感染が確認されたのは初めて。
このような、感染症は病院などで発見されにくい。
チクングニヤ熱は人から人に感染しない上、感染しても死亡率
0.1%程度と低く、感染が広がる恐れはない。 
チクングニヤ熱という病気の症状は発熱関節炎発疹(はっしん)などが特徴で、
死亡率は極めて低い。蚊を介して感染し、人から人への感染はない。
 地球温暖化や経済活動のグローバル化により、これからも狭い地
域で収まっていた感染症も世界中に広まることは避けられないことなのだろう。
このような病気保険などがきくのでしょうか
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NHKが受信料不払い訴訟裁判

 NHK側が受信料支払いを求めた全国初の訴訟裁判
女性に対して受信料5万3010円(38カ月分)の支払いを求めた民事
訴訟
の第1回口頭弁論が24日、東京簡易裁判所で開かれた。
女性は出廷しなかったが、分割払いを求める答弁書を提出。
簡易裁判所は決定で、分割払いについて定めるとみられ、双方が2
週間以内に異議を申し立てなければ、和解と同じ効力を持つ。

不払いは全国で100万件弱ありその内の東京23区の33件に
対し行われ、うち16件が支払いに応じましたが、10件が異議
を申し立てたため、民事裁判に移行していました。
33件の滞納額最高額が約10万7000円
(2002年12月から46カ月分)で、最低は約4万1000円
(04年4月から30カ月分)。このうち16件は支払いに応じた。

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posted by c93y at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 社会ニュース

まだまだ未知が広がる海の世界

 静岡県で深海に生息する珍しいサメの祖先が発見された。
近くの港の漁師から「鋭い歯も持ったウナギのような姿の生き
物を発見した」捕獲したのは全長1.6メートルの雌のラブカとみられる。

ラブカは8000年前から生息していたといわれ、生きた化石とも言
われている、通常は1000メートル以上の深海に生息しており、
生きた姿が撮影されるのは非常にまれだという。
深い海から上がってきてラブカもすっかり痩せてしまったのでわないだろうか深海から上がってくるのだから太ってしまうのがかもしれない。
巨大なイカ巨大なサメなど深海にはまだまだ、未知なる生物多く
映画の世界に出てくる様な生き物がまだまだ生息しているのだろう
好奇心をくすぐられる話である。
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posted by c93y at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 社会ニュース

連続放火魔の元NHK記者に判決

連続放火魔の元NHK記者に判決

民家に連続放火したなどとして、放火と放火未遂の罪に問われた元
NHK大津放送局記者、笠松裕史被告(25)23日、懲役7年
(求刑懲役12年)の判決を言い渡した。

 捜査段階の精神鑑定は「そう状態で放火によって鬱屈(うっくつ)した
気分を解消しようとした」として刑事責任能力が十分ではない心神耗弱状
態と指摘。弁護側は心神喪失か心神耗弱状態だったとして、無罪か執行猶
予付きの判決を求めていたが、長井秀典裁判長は「放火で悩みを解消しよう
とした身勝手な動機に酌量の余地はない」として懲役7年(求刑懲役12年)
を言い渡した。

 被害を受けたほうは迷惑な話である、火災保険家を立て替えも思い出では戻らないし、精神的病気になっているかもしれないのに、7件の放火や放火未遂を繰り返してもこのぐらい刑ですんでしまうらしい。
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posted by c93y at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 社会ニュース

大差で勝利も前途多難か?

大差で勝利も前途多難か?

 大差で当選を果たしたそのまんま東氏(49)=本名・東国原英夫。
当初は“泡沫(ほうまつ)”扱いだった同氏を逆転勝利に導いた。
一夜明けた本日はメディアに引っ張りだこだっが表情はもともとヤセテはいたが選挙の疲れで一段とヤセタた顔をしていたこれからが大変なのだから健康に注意してやってほしいものだ。
しかしこれからが本当の苦難が待っていることだろう。長年にわたって染み付いた談合政治を完全アウエーのそのまんま東氏がどこまで変えられるものかは宮崎県民にかかっているだろう。
すでに県政関係者からは「大学での勉強と生身の行政は別」などとやっかみの声が出てくるなど反発は必至であろう。
大学で学習したこと宮崎県政にいかし、膨れあがった税金の無駄遣いをどこまでスリム化できるかを全国が見ているだろう。
長野県の似の前にならなければよいのだが。
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posted by c93y at 19:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | 社会ニュース

痴漢教授4ヶ月ぶりに保釈

 ミラーマンこと植草一秀容疑者が4ヶ月ぶりに東京拘置所
から布団を抱えて保釈された。
表情はいたって健康そうである。
植草氏は女子高生のスカートの中を手鏡でのぞこうとしたとして有罪判決を受けたが、今度は電車内で女子高生に痴漢行為をしたとして、東京都迷惑防止条例違反の現行犯で警視庁蒲田署に逮捕されていた。
しかし植草氏は今回も否認をしている。
2度あること3度にならない様に心の病気を治したほうがよいのでは・・・
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posted by c93y at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 社会ニュース

今年は何事もなくセンター試験を終えられるか?

今年は何事もなくセンター試験を終えられるか?

 本格的な入試シーズン幕開けとなる大学入試センター試験が行われる。
志願者数は前年度よりもおよそ2000人多い55万3352人で4年ぶりに増加しました。

全国73試験日程は2日間。1日目は公民、地理歴史、国語、外国語(英語はリスニングを含む)、2日目は理科と数学の試験が行われる
今回のセンター試験には過去最高の607大、148短大が参加。5教科7科目以上を課す国公立大は昨年と同じ109大学に上った。
 
 現役の志願者は昨年より約8300人多く、全志願者に占める割合は78・5%(昨年77・3%)と過去最高。20日は公民、地理歴史、国語、外国語(筆記とリスニング)を実施。
外国語は昨年、リスニングで450人以上が再試験となるなど混乱した。
受験生の方は健康管理に注意してがんばってもらいたものだ、
良い大学に入ればよい就職ができるのですからがんばりましょう。
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posted by c93y at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 社会ニュース

お菓子メーカーの不二家問題拡大

お菓子メーカーの不二家問題拡大

不二家が消費期限切れ原料を使用するなどしていた問題で、セブン―イレブン・ジャパンやイトーヨーカ堂、イオンなどは不二家で追加の不祥事が発覚した15日に商品を保険処置として被害拡大を抑える保険処置としてとしててコンビニエンスストア大手のファミリーマート(約6900店)とサークルKサンクス(約6300店)は16日、
「ミルキー」など不二家商品を撤去することを決めた。
健康被害などがでてきたら、さらに問題はまだまだ拡大しそうである。
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posted by c93y at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 社会ニュース

ますます進む中国の異常気象

ますます進む中国の異常気象


中国では今年、各地で大規模な洪水が相次いだが、同国最長の長江(揚子江、Yangtze River)流域での雨季(5-10月)期間中の洪水など自然災害による犠牲者の数は、600人に達した。

 13日の国営新華社(Xinhua)通信の報道によると、長江流域で災害の影響を受けた人の数は900万人におよび、家屋44万棟が破壊された。

 長江流域水資源保護局(Yangtze River Water Resources Commission)では、経済への直接的損失は430億元(約6440億円)に上るとしている。同局によれば、長江流域自体では深刻な洪水は発生しなかったが、異常気象が立て続きに発生したことで周辺地域に被害が出ている。

 同流域では毎年、洪水に悩まされてきた。中流に建設された世界最大の水力発電用ダム、三峡ダム(Three Gorges Dam)は水量調整の役割も担っている。

 保護局の報告では「その他の災害」は何かを特定していないが、当局では河岸の地すべりが頻繁に発生していると指摘しており、原因は三峡ダムの背後の貯水池の水位の上昇だと考えられている。

 また、この夏、中国全土で洪水その他の異常気象で亡くなった人の数は少なくとも1100人に上るとも報告されている。国内数か所では、こうした気象現象は過去の気象記録を更新するほどの豪雨にも見舞われた。地球温暖化による影響だとみる気象学者らもいる。
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posted by c93y at 18:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 社会ニュース

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