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一獲千金の大チャンスに

一獲千金の大チャンスに

一獲千金の大チャンスに、14日、購入注文が相次いでシステムに負荷がかかったため、
システム障害を起こしたサッカーくじtoto最高6億円の当せん金が狙える
BIGで、1等当せんが12回連続して出ず、
繰越金が約15億円に膨れ上がったことが購買心をあおった。13日はソフトウエア改良の
ため終日販売を停止していたことから、今週末の試合を対象とした第278回の販売初日から
購入が集中する異例の事態となった。
今回のトラブルは購入が週末に集中したためだが、コンピューターが勝ち負けを選択する
BIGは月曜に買っていただいても、金曜に買っていただくのと条件は変わりません
負傷者や先発メンバーなどのチーム状況を見極めた上で、
試合直前の週末に購入する場合が多いtotoとは違うことを、
新聞広告などで知らせていくという
toto BIGtotoはJ1、J2の計14試合が対象で、
勝敗、引き分けはコンピューターが無作為に選択する。1口300円。全試合の結果が当たれば
1等となる。的中確率は約480万分の1。理論上、約14億3500万円の売り上げで1等が
1本当たる計算になる。1等当選金は発売金額の40%で、通常の1等金額の上限は3億円。
当選者がなく賞金が次回に繰り越される「キャリーオーバー」が発生すると、
上限は6億円まで上がる。売り上げ減少の歯止め策として、昨年9月から発売され、
1等当選は11月26日の第256回の5億8415万6640円の1度のみ。
最高6億円当せん金が狙える「BIG」で、1等当せんが12回連続して出ず、
繰越金が約15億円に膨れ上がったことが購買心をあおった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070514-00000013-yom-soci
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posted by c93y at 00:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツニュース

山本“KID”アテネ五輪3位の井上に病院送りにされる

山本“KID”アテネ五輪3位の井上に病院送りにされる

 レスリング協会は28日に駒沢体育館で行われた、天皇杯全日本レスリング選手権大会に出場して、初戦の相手は06年全日本社会人選手権3位の土田章博(自衛隊)に勝ち準々決勝戦に進でいた。

 しかし、アテネ五輪3位の井上に巻き込み投げを受けてロックされた右手がマットに着地した際に右ひじを打ちつけ負傷して試合開始からわずか16秒で何も出来ないままのフォール負けに終りそのまま病院送りとなった。
診断結果は、右ひじ後方亜脱臼で全治3〜4カ月と診断されたことを発表し
「6月の大会には間に合う」とアマレス継続参戦へ前向きな姿勢を見せた。

 KIDはフリースタイル60キロ級で2回戦敗退ながらもベスト8に入り、6月の全日本選抜選手権大会の出場権を獲得しているがさすがに、KIDといえども、アマレスの試合のブランクは長くそのうえKIDの登録しているクラスは男子フリースタイル60キロ級の強豪ひしめき合うクラスであるだけに、
このクラスでのオリンピック出場権を手にすることは今回の秒殺により、
メダリストとのレベル差があるこが浮き彫りとなる試合結果となった。

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posted by c93y at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツニュース

週刊誌にまたまた出ました八百長疑惑

週刊誌にまたまた出ました八百長疑惑

 22日、同日発売の週刊誌で朝青龍の八百長疑惑が報じられた。閉鎖体質の世界の相撲界に問題が持ち上がった。
横綱審議委員会でもこの問題が取り上げられた。
同理事長は委員に対し「きちんと調べます」と説明したという。
また朝青龍の師匠の高砂親方(元大関・朝潮)は「本人もそういうこと
はないと言っている。場合によってはそれなりの法律手段を取る」と語った。
石橋前委員長は「しっかりとした調査と対応を行ってほしい」と申し入れた。
相撲界にいつまで立っても消えない。何年かに一度は八百長疑惑が浮上してくるがいつの間にうやむやになっていた。なぜかテレビ局ではといり挙げられない。
今回もやっていたとしても認めるわけわないだろうが
疑惑の無い健康的なスリムな体質になるのだろうか。
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posted by c93y at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツニュース

男子卓球界にも新生あらわれる

男子卓球界にも新生あらわれる

 全日本卓球選手権が東京体育館で行われれ 卓球の全日本選手権
男子シングルスで21日、水谷隼(青森・青森山田高)が17歳7カ月
でこの種目の史上最年少優勝を果たした。
水谷は東京体育館で行われた準決勝で五輪3大会出場の田崎俊雄
協和発酵)に4−3で競り勝ち、決勝では3連覇を狙った
吉田海偉(日産自動車)を4−1で破った。

 これまでの最年少優勝は1965年に18歳9カ月で制覇した元世界
チャンピオンの長谷川信彦さん。水谷は男子ダブルス、ジュニアも制した。
女子に続き男子でも新生があらわれ、これからの卓球界は一段ともりあが
りそうである。
これからの、高齢化社会健康のためにスポーツを取り入れることがいい事だろう。
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posted by c93y at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツニュース

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