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まだまだ未知が広がる海の世界

まだまだ未知が広がる海の世界

 静岡県で深海に生息する珍しいサメの祖先が発見された。
近くの港の漁師から「鋭い歯も持ったウナギのような姿の生き
物を発見した」捕獲したのは全長1.6メートルの雌のラブカとみられる。

ラブカは8000年前から生息していたといわれ、生きた化石とも言
われている、通常は1000メートル以上の深海に生息しており、
生きた姿が撮影されるのは非常にまれだという。
深い海から上がってきてラブカもすっかり痩せてしまったのでわないだろうか深海から上がってくるのだから太ってしまうのがかもしれない。
巨大なイカ巨大なサメなど深海にはまだまだ、未知なる生物多く
映画の世界に出てくる様な生き物がまだまだ生息しているのだろう
好奇心をくすぐられる話である。
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posted by c93y at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 社会ニュース
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