■ 芸能ニュース ■ スポーツニュース ■ 社会ニュース ■ 経済ニュース








男子卓球界にも新生あらわれる

男子卓球界にも新生あらわれる

 全日本卓球選手権が東京体育館で行われれ 卓球の全日本選手権
男子シングルスで21日、水谷隼(青森・青森山田高)が17歳7カ月
でこの種目の史上最年少優勝を果たした。
水谷は東京体育館で行われた準決勝で五輪3大会出場の田崎俊雄
協和発酵)に4−3で競り勝ち、決勝では3連覇を狙った
吉田海偉(日産自動車)を4−1で破った。

 これまでの最年少優勝は1965年に18歳9カ月で制覇した元世界
チャンピオンの長谷川信彦さん。水谷は男子ダブルス、ジュニアも制した。
女子に続き男子でも新生があらわれ、これからの卓球界は一段ともりあが
りそうである。
これからの、高齢化社会健康のためにスポーツを取り入れることがいい事だろう。
ブックマークに追加する
posted by c93y at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツニュース
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/31841025

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。